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リスクリワード比率&勝率

<リスクリワード比率と勝率(R)の関係>
(リスクリワードレシオ + 1 ) × 勝率 > 1
-----------------------------------------
 R=平均利益÷平均損失
 勝率=勝ちトレード数÷総トレード数

リスクリワード比率

最低勝率
3.00
25%
2.75
27%
2.50
29%
2.25
31%
2.00
33%
1.75
36%
1.50
40%
1.25
44%
1.00
50%
0.75
57%
0.50
67%
0.25
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ドル円 レンジ継続 方向性を把握する極めて重要な分析法とは!?

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ドル円相場は、118.89円近辺で推移している。

実線は2月11日に120円台ミドルまで上昇したものの、120円台を維持したのは一日もなかった。

その後は、25日EMAをサポートに小レンジを形成している。

実線の下値では25日EMAのほかに、一目均衡表の雲がサポート役として意識されえおり、現状は実線が各EMAや雲の上方で推移していることから、上昇エリアにあることが分かる。

ただ、昨年12月の高値から上値は切り下げ型のレンジ相場を形成しており、上昇力は失いつつある。

これにより、相対力指数(RSI25日)は40%—80%のいわゆる中段保ち合い圏で推移位しており、方向性をみる平均コマ足については陰転2手目を形成している。

大きなトレンドを見出せない現状の相場が今後どこへ向かうか、それは上述したテクニカル指標だけでは到底判明できない。

小生は大勢のトレンドを把握するための手段として、重要視している分析がある。
それはタイムサイクル分析である。

タイムサイクル分析とは、相場がある一定の間隔で変動を続けているという考えのもと、1つのサイクルを形成するスケールを算出し、今後の転換点を見極めるといった分析になる。

つまり、過去経験則から安値→安値までの期間が何日なのかを分析することで今後も同じサイクルで安値→安値を形成する可能性があり、その時期がいつなのかを分析することで、現水準がどの時間帯に位置しているのかを把握することができるのだ。

現状のドル円相場で考察すれば、直近安値が1月16日の115円台ということが分かるため、過去平均ボトムサイクルを算出し、直近安値から何日後にボトムを付ける可能性があるのかを算出することができる。

この場合、平均ボトムサイクルは36日程度であるため、ドル円の1つのサイクルが終了する時間帯は3月10日前後ということが分かるだろう。

ここで気をつけておかなければならないことは、必ずそうだということではないことである。

1つのサイクルが前回サイクルのように24日と短命に終わることもあれば、45日程度の長いサイクルを演じることがあるということである。

そのため、直近数サイクルの平均を算出して、大方どの時間帯が安値に到達する可能性が高いという考え方になる。

上述したテクニカル指標とタイムサイクル分析を用いることでより精度の高い分析が可能となる。


※タイムサイクル分析については商品版ブログでも説明しているのでご参照ください。
http://ameblo.jp/guidepost-to-victory/entry-11959890480.html



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